1.ボイラーの構造に関する知識
2.ボイラーの附属品に関する知識
3.燃料及び燃焼に関する知識
4.関係法令
事業者に「特別教育の記録」、受講者に「修了証」を交付します。
受講料 10,000円 詳しくは申込書をごらん下さい。
小型ボイラーとは ボイラーのうち、次に掲げるボイラーをいいます。
① ゲージ圧力0.1MPa以下で使用する蒸気ボイラーで、伝熱面積が1㎡以下のもの又は胴の内径が300㎜以下で、かつ、その長さが600㎜以下のもの
② 伝熱面積が3.5㎡以下の蒸気ボイラーで、大気に開放した内径が25㎜以上の蒸気管を取り付けたもの又はゲージ圧力0.05MPa以下で、かつ、内径が25㎜以上のU形立管を蒸気部に取り付けたもの
③ ゲージ圧力0.1MPa以下の温水ボイラーで、伝熱面積が8㎡以下のもの
④ ゲージ圧力0.2MPa以下の温水ボイラーで、伝熱面積が2㎡以下のもの
⑤ ゲージ圧力1MPa以下で使用する貫流ボイラー(管寄せの内径が150㎜を超える多管式のものを除く。)で、伝熱面積が10㎡以下のもの(気水分離器を有するものにあっては、当該気水分離器の内径が300㎜以下で、かつ、その内容積が0.07㎥以下のものに限る。)
※上記ファイルはPDFファイルです。PDFファイルを閲覧するには、Adobeリーダー(無償)が必要となります。→Adobe社リーダーダウンロードの説明
次のいずれかの方法でお申し込み下さい。受講票を発行いたします。
○窓口でのお申し込み
申込書に必要事項を記入し、受講料を添えて、日本ボイラ協会東京支部窓口へ提出して下さい。
○郵送でのお申し込み
現金書留にて受講料と申込書を、日本ボイラ協会東京支部まで郵送して下さい。
○FAXでのお申し込み
振替口座等に受講料をお振込みの上、受領証等を申込書に貼付し、日本ボイラ協会東京支部までFAX送信して下さい。

